東海地震対策に、LPG災害対策用バルクユニット

lpg-bulk.jpg病院、介護・福祉施設、公民館、学校などの公共施設にお勧めのガス設備

LPG 安定供給対策
災害用バルクユニット


容量500kgのバルク貯槽に、約1/3のLPガスで、
100人分 × 6日間分 の「くらしのエネルギー」が確保できます。

災害用バルクとは
バルク貯槽の耐震性をさらに高め、供給に必要な機器や、調理機器などを直接接続できるガス栓を一体化した設備です。電気や都市ガスが止まってしまっても、災害発生直後から、くらしを強力にサポートします
『バルク供給』とは
従来のボンベに代わり、バルク貯槽を設置。容器を交換するのではなく、ローリーで直接供給を行う新しい供給方式です。伺う回数も少なく、作業もスムーズ。快適性がぐんとアップします。
災害時伝言ダイヤルのご利用方法
 災害時伝言ダイヤルは災害発生時のみ利用可能になる「声の伝言板」です。このサービスは、電話がつながらない時にも利用することができ、安否確認に役立ちます。自宅の電話や公衆電話、携帯電話から利用できます。

■ 災害時の伝言ダイヤル「録音方法
  1. 「171」をダイヤル
  2. ガイダンスに沿って「1」をプッシュ
  3. 自宅の電話番号を市外局番から入力「××××−××−××××」
■ 災害時の伝言ダイヤル「再生方法
  1. 「171」をダイヤル
  2. ガイダンスに沿って「2」をプッシュ
  3. 自宅の電話番号を市外局番から入力「××××−××−××××」
※伝言は、自宅の電話番号を知っているすべての方が聞くことができます。聞かれたくないメッセージを録音する場合はあらかじめ暗証番号を決めておく必要があります。